価値負け@inaba111

前回の記事で「価値」というものに対する
私の熱い思いを語りましたが、
その「ナタリヤ」冷めやらぬ状態で
今回も「価値とは」を書きたいと思います。


前、寺岡君に質問したことあって

「昨日、バット持って素振りした?」
「いいえ。」
「なんでしてないん?」
「?」
「イチローはやっとると思うよ。」
「はい。」
「イチローは、それをやる『価値がある。』そう思っとるはずなんよ。」
「はい。」
「T君は素振りをする価値がないと思っとるから素振りしてないんよ。」
「・・・。」
「じゃけぇ、人間は価値で動く生き物なんよ。」
「???」
「価値で動くと ”やらされてる” みたいなん思わんのんよ。」
「・・・。」
「例えばここに稲葉の飲みかけのコーヒーあったとするじゃん・・・・。」


結局彼には伝わらなかったのですが
結局、彼にこの話をする価値無かったんですが
商品やサービスの価格は個人の価値観で左右される
と、思うんですよね。
企業がお客様にファンになってもらうこと考えて
実際ファンになってもらったら
その企業が提示する価格は、ファンでない人にとっては高くても
ファンにとっては適正な価格、適正な価値と認識されて
その最終形が「ブランド」だと思うんですよね。
高くてもその価値があると思って消費者はお金払うんですよ。


まじめか!


ということで、本当は今日書きたかった記事なんすけど、
少女時代が7月から活動再開するんですけど
おそらく年内に

●JAPAN FOUTH TOUR

があるはずなんです。
で、お金が必要なんです。
今、金欠なんです。
で、手っ取り早く ブックオフだな ということで
本を売りに行ったんですよ。
中でもこれは高く売れると、快心の一冊がありまして



DSC_0080.jpg 


今は無き「フォルダー5」というアイドルグループの一員
満島ひかり の写真集でして
かなり昔に購入し、押入れに隠していたのを
嫁さんに見つかり

「寺岡君にもらった。」

と言い張った一品です。
今や、ドラマで主役はるくらいのスターです。

で、店員さんに渡して
鑑定待ちしてたら、3分後に呼ばれました。
3000円くらいかな~なんて思ってた私に




「50円です。」













アホかっ!!自分この子のこと知っとるん?

満島ひかりで!

「みつしま」ゆーて入力したら

トップで名前出てくる子やで!教えたるわ!

2009年・2010年続けて

モントリオール・ファンタジア国際映画祭

最優秀女優賞受賞してんねん!

まだや!

第35回・36回の日本アカデミー賞

助演女優賞連続受賞や!!

CMもトヨタのCM出とるし!

木村拓哉と共演してんねん!

日本を代表する女優やねん!

いや、世界を代表する女優になりはんねん!

そのビッグスターの若かりし頃の

レアな写真集を 50円て?あかんわ!

自分あかんわ!お話ならんわ!

意識飛びそうや!もうええ!

店長呼べや!!




という思いをこの一言に込めたんですけどね。


「お願いします。」



Thank you very MACHI cafe@inaba111

前から思ってたことあるんですけど
今、コンビニって
「コーヒーバトル」繰り広げてて
挽きたてを手軽に飲めるわけですが
ローソンだけちょっと違うじゃないですか

●店員さんが入れてくれる

これを前から不思議に思ってまして
確実に店員の手をとられます。
レジが並んでいる状態で
「アイスカフェラテ 3つ。」
とか言われたら
「缶コーヒーもおいしいですよ。」
とか言い返したいはずです。
ですが、かわいい女の子がアイスカフェラテ入れてくれた時
謎が解けました。

●付加価値

なんです。
世の中の商品の多くは、ほぼある一定のライン(満足)
をクリアーしていて、
プラス、どんなサービスや機能を付けれるか?
状態じゃないでしょうか?
家電とか特にそんな気がします。
で、ローソンはこのコンビニコーヒーに

●入れて あ・げ・る ♡

を付加価値として提供し、差別化を計ろうとしているのです。
進行上 男の店員は無視します。
たまに、女の子がレジで受け付けて
手渡されるとき 野郎だったりしますが
そんな時は

オメェ~じゃね~よ。

って心でつぶやきます。

でですね。
この前、これぞ究極の付加価値やわ
って感動したことありまして
初めて入ったローソンで
レジの人が 


ナタリヤ だった。


白人の女性 だった。


ブロンドの女性 だった。



ポニーテール だった。










スタイルめっちゃ良かった。




ナタリヤが入れてくれるアイスカフェラテ
倍払っても損しないじゃないですか
ちょっとドキドキしながら
「アイスカフェラテ・・・ひとつ・・・。」
するとナタリヤがこう聞いてきたんですね









ギャムシロップどーしますか~?



その瞬間その場所はコンビニではなく
外国のオシャレなカフェでしかありませんでした。



ミラクルマタクル?@inaba111

あいもかわらず
日に何度か
好き好んで
ティファニーのインスタをチェックしてる私ですが
たいがいですね
何時間か前にアップされたモノ
をウホウホ見るんですけど
ま~仕方ないですよね。
いつアップされるか分からんし
1日中スマホいじってるわけいかんし
レコードは4分なんですけど
ま~いつも、十何万人目に
 いいね
ってするのが習わしとなってます。

今日も、好き好んで
休憩がてらチェックしたらですね










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Screenshot_21015-06-17-10-29-41.jpg 





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私の中の常識が
世間一般の常識と合致するとして
日常生活で交わされる会話のなかで
時を表現する最小単位って


秒じゃないですか?

その前に君臨する数字が

「1」て


これ、「奇跡」って呼ばないで
何を「奇跡」と呼ぶのでしょう。
これ、「運命」って呼ばないで
何を「運命」と呼ぶのでしょう。

これ文章で表現したら


ティファニーがシェアボタン押しました見た。


みたいな感じですから。

てか

ティファニーとLINE友達ですから。
お互いの気持ちが一つになった瞬間ですから。
交際はじめて1年と1か月ですから。



すぐに♡ いいねを押して
♡ を赤色に決めにかかりますよね。
なんせ1秒ですから
ライバルはほぼ無しでしょ。
世界が相手ですが
なんせ1秒ですから
こんなチャンス2度とけーへん!
もしかしたら

いいね 1番乗りや!!







Screenshot_2015-06-17-10-29-54.jpg 



多っ!!



笑滅@inaba111

「等価交換」という言葉がありますが、
価値が等しい物どうしの
「物々交換」みたいな事だと思うんですが
このケースは「等価」と言えるかどうかわかりませんが
モノの自体の価値としては等しいが
緊急で入手したい側と
そんなのどーでもいい側の
しょーもないやりとりです。

H君から1本の電話があり
ある品物の色が、ゴールドが欲しいのに
シルバーで出荷されていて
私が在庫でゴールドを持っていないか?
もしあれば、シルバーと交換してほしい。
という電話だったのですが
イソップ物語か?
金の斧銀の斧か?
でも、自分の場合最初からゴールド狙ってきとるやん。
逆やん。
あれは、正直者のキコリが
湖から現れた女神の質問に
正直に答えた結果のゴールドなんで。
という、訳のわからぬプチ説教したわけですが
日頃から、H君には盛りだくさんのトラブルを頂戴しているので
持ってないこと確定済みで

「探してみるわ。」

と、伝えました。
で、H君に無かったことのメール作成作業に入ったんですね。

先ず、ファーストタッチで


!cid_6B909B400CBF4482BAA8ACFAD9C00D26@YamashitaPC.jpg

あなたの探しているモノはこれですか?





!cid_CEDEA10F3E4C404992E6EEFFD073D88E@YamashitaPC.jpg



多分彼の反応は

「そのタイプじゃなくて、枠に付けるタイプです。色も違います。」

でしょうきっと。



セカンドタッチで


!cid_6B909B400CBF4482BAA8ACFAD9C00D26@YamashitaPC.jpg 

あなたの探しているモノはこれですか?





!cid_69739BF8BF4F479886BC07C5A3687C72@YamashitaPC.jpg 


「色は合ってます。タイプが違います。枠に付けるタイプです。」



サードタッチ


!cid_6B909B400CBF4482BAA8ACFAD9C00D26@YamashitaPC.jpg 

あなたの探しているモノはこれですか?





!cid_841A5FC1790C415E81C2B09A1AD50CA9@YamashitaPC.jpg 


「このタイプです!でも色がゴールドです!」



ファイナルタッチ


!cid_C9ED48FC0906497D870D45D400CC1C47@YamashitaPC.jpg 

ないわ。





というストーリー展開が想定されまして
いざ、ファーストタッチ送ったんですね。


!cid_6B909B400CBF4482BAA8ACFAD9C00D26@YamashitaPC.jpg 

あなたの探しているモノはこれですか?





!cid_CEDEA10F3E4C404992E6EEFFD073D88E@YamashitaPC.jpg 


返信きて







「これです。交換してください。」

















え?



稲葉のサイン@inaba111

B'zのHP見たら


スクリーンショット (343) 



おいおい なんか いやらしいな。
そーゆーのって、サプライズにしてほしいな。
ゴールデンボンバーのボーカル 鬼龍院翔が

●AKBが売ったのは握手券 B'zが売ったのはCD

という名言言ってるのが薄れてまう・・・。
私ぐらいになりますと
「サイン」とかなくても、なんていうんですか
いつでも心の中に稲葉はいる
境地ですから。
それ実証してるんですけどね。

イベントでバザーの要請があり

●稲葉の直筆サイン

これ出したんですよね。
寺岡君に
「えっ!!いんですか社長!?」
って言われましたが、一言
「オレ、もっと上だから。」

で、このサインもらい物でして
私が町内の消防団に属していたころ
夜警があってですね。
後輩のS君と二人でまわる日だったんですけど、
S君が
「そんなにB'z好きなんです?」
「そのために生きてる。」
「じゃあこれもらってください。稲葉のサインです。」
「本物っ!!!!????」
話を聞くと
S君の遠い親戚が稲葉家らしく
稲葉のおばあさんの葬式の日
葬儀に参列しに稲葉が岡山に帰ってきたそうで
その時、あるおじさんが稲葉に

「サイン書いてくれ。」

とおねだりしたそうで
そうなると取集つかなくなってきて
おばあさんの棺の前で
10枚書いたそうです。
で、その中の1枚です。

レア中のレアです。

で、そのあとS君が
「僕の事みんなあだ名や呼び捨てするけど
 山下さんて、ちゃんと君付けて呼んでくれるじゃないですか。」
「あ~そうかな~。基本 さん くん で呼ぶわな。」
「だから、山下さんのこと・・・」



「好きなんです。」

完全に小田和正の
「ラブストーリーは突然に」
が流れだしてもおかしくない空気でした。

その時の私は、左手の甲をマッサージし
薬指のリングをアピールしながら

「ありがとう。」

というのが精一杯でしたね。


で、
みんなから出展されたバザーの商品に値段が付けられてまして
私は、サインはナンボやねん。
という好奇心で下から順に確認して行ったらですね。

ありました。

てっぺんに君臨してました。



DSC_0075.jpg 

ファンだからグッズが欲しいみたいな物欲を超えた私。
稲葉はいつも心の中にいてシンクロしているから と思える私。
精神欲のレベルに達した私。
そんな私にその光景はとても微笑ましく映ったのでした。





ティファニーのタオルまだ来ないんですけど。



続 #BZRED@inaba111

人は 支え合って生きている。
などと申されますが
「人」という字は支え合ってできている。
という言葉思い出すところですが
私はその言葉聞いたとき
いやいや、「人」っていう字は
支えられてる側と
支えてる側でできてるんじゃないの?
と思ったりしたわけですが
昔のCMで海苔のCMだったと思いますが、
「山本山」のCMで
「上から読んでも山本山、下から読んでも山本山。」
っていうコピーでして
そのコピー聞いたとき
いやいや、下から読んだら

まやともまや

じゃん。
って思った側の人間ですから。
それはどーでも良いのですが
とどのつまり、人は一人では生きていかれないわけです。
稲葉も「RUN」の歌詞の中に

死ぬなら一人だ、生きるなら一人じゃない。

こう記しています。
で~

B'zのインスタをあきらめきれない私は家に帰り
最終手段に出たんですね。

●娘にお願いしてみる

最近の会話 何を聞いても返事が

「うん。」

でして、

例1

「あら、それって何なん?」

「うん。」


例2

「何作ってるん?」

「うん。」


例3

「今日何曜日?」

「うん。」


全てシャットアウトです。
ワールドカップクラスのブロックです。

そんな娘に先ず最初の一手

「インスタグラムしょーる?」

「うん。」

「B'zのインスタが、赤い をテーマに募集しとって
 でも、投稿ができんのんよ。やってくれん?」

「うん。」

こんなにすんなりいくとは思ってませんでした。
すぐにスマホを献上しました。
壁紙の ティファニー に一瞬「キモ」的表情を見せましたが
「どの写真?」
「あ~これ!」


Screenshot_2015-05-31-20-56-39.png 


できた!



「ありがと!流石じゃな!」

投稿できた喜びより、娘が私の為に行動を起こしてくれた事が
嬉しくてなりませんでしたね。



#BZRED@inaba111

あいもかわらず
ミッドナイトYouTubeライフ満喫してる私ですが
虜になった動画を見つけまして







再生時間1分30秒なんですけど
リピートリピート繰り返し繰り返しで
3時間ほど見入ってしまいました。
周りから見れば完全に

You Tudoku (あなたは中毒)

です。
ですが、B'z のこと忘れてもうたわけでもなく
久々にHP確認したら





スクリーンショット (336) 


へぇ~そうなんだ・・・。
翌日、ホームセンターに買い物行って
帰りかけの私がこれから買い物の
基礎工事のIさんとバッタリ会いまして。
「あっ久しぶりです。」
レベルの会話して終わり、車に乗ろうとしたときにですね
ハッとしたわけです。

赤い

そうなんですよ。
Iさんて 赤 大好きで
身に着けるもの赤なんですよ。

写真撮りたい

この流れはトイレに行って用をたすくらい
常識的流れです。



「流れ」と「トイレ」をちょっとかけてみました。



でですね。
すぐ店の中に戻りまして
Iさん探しました。
なんせ赤いですから、すぐ見つかりましたよね。
赤いかっこうで赤の作業着手に取って見てましたからね。

Iさんに再び声かけまして
驚くIさんにかくかくしかじかの説明したら

「ええよ。」

って言ってくれて パシャ。



DSC_0074.jpg 

男前です。

タイトルは「赤と黒のエクスタシー」がいいかなと思います。
お礼言って別れました。

早速インスタグラムに投稿しようと頑張ったのですが

できない。

検索して調べましたが

できない。

わけわからない。

その時です。どこからともなく声が聞こえた気がしました。




DSC_0073.jpg 

あなたはもしや
あきらめようとしていませんか?


「無理っす。」



DSC_0073.jpg 

あきらめるのは簡単です。
しかし、それで終わりです。
あきらめが肝心 という言葉がありますが
私に言わせれば
あきらめも肝心 です。
何の努力もせず、あきらめを主としてはなりません。
あなたが今発した言葉は
最善の努力をし尽くした者にしか与えれれてはいないのです。


「無理っす。」



DSC_0073.jpg 

エジソンを知っていますね。
彼は発明王として名を残していますが
その発明の影には
多くの失敗があったのです。
彼はこう言っています。


私たちの最大の弱点は
諦めることにある。
成功するのに最も確実な方法は、
常にもう一回だけ試してみることだ。


簡単にあきらめてはなりません。


「ですね。」



DSC_0073.jpg 

そうです。(笑顔)

というわけで~
もう一回検索して~
この画面からここにきて~
ここから写真選んで~
加工して~
次に進んで~
ここに #BZRED って入れて~
シェアしたいけど~
やっぱり画面にそのボタン無くて~




はいっ   無理。



お疲れ様でした。@inaba111

電話の受け答えの第一声が
「お疲れ様です。」
である寺岡君を
前々から注意しようと思ってましたが
かわりになる言葉が思いつかず
やむをえず聞き流すという状況が続いてまして、

「お疲れ様です。」

いや、疲れてませんけど。

なんですよ。
そーゆー意味ちゃいますけど と弁論されても
聞く耳もち合わせておりません。
ある実験で、健康な人に対し
会う人会う人が
「顔色悪くない?」
と言うとですね。
その人体調崩した。というのがあります。

ベースに我々は「気にしい」があるじゃないですか
これ、そこついてますよね。

で、ちょっと話それますけど
インドレストラン入った時にですね
スタッフオールインド人の店でして
「おススメは?」
「これね。」
「辛くないです?」
「おいしいね。」
辛いか辛くないか聞いてんですけど
あなたたちは辛いのがおいしいんでしょ。
とか思いましたが、おススメ頼みました
美味かったです。
で、メニューの一番下に
インドの言葉で「ありがとう。」を

●ダンニャヴァードゥ

って書かれてまして
なるほど、会計終わって、これ言ったら喜んでくれるかな
なんて思いましてね
異国の地で異国の人からいわれる母国のお礼の言葉
いいじゃないですか。
で、会計終わって、頭下げながら
「ダンニャヴァ―ドゥ。」って言ったら
満面の笑顔になって
洪水のようにインドの言葉浴びせられて
作り笑顔しながら

「センキュー!」

って言って店をでました。

この時のこと思い出したんですよ。
そうだ!韓国語で対応させよう!

●アンニョンハセヨ (おはよう・こんにちわ・こんばんわ)

早速寺岡君に電話です。
「お疲れ様です。」
「あのさ、前から気になっとったんじゃけどさ。」
「はい。」
「お疲れ様ってオレ嫌いなんよね。」
「えっ?」
「今度から、 アンニョンハセヨ にして。」

パワハラではないか?
という質問には

だから?

という更なるパワハラで返り討ちです。
で、数時間後に電話したら
「お疲れ様です!」
「アンニョンハセヨじゃ!」
「あっ!」

それからかなり意識して電話に出るようになったみたいですが
私でない人物からの電話に
「アンニョンハセヨ!」って出たそうです。

で、数日後彼が問うてきてですね。
「社長、これは何の意味があるんですか?」
そうかそうか、確かに人間は
目的のハッキリしない行動は苦痛であり長続きしない。
説明せねばなるまい。

「コンビニでさ、偶然によ。」
「はい。」
「ティファニーに逢ったとするじゃん。」
「はい。」
「そん時、めっちゃナチュラルにさ アンニョンハセヨ! って言ったとするじゃん。」
「はい。」
「ティファニーぜったい嬉しいと思うんよ。」
「はい。」
「だって、異国の地で異国の人からの母国の言葉での挨拶じゃん。」
「はい。」
「だから、そーゆーとっさの反応できるよにトレーニングしたいんよね。」
「はい。」
「ティファニーと友達になりたいんよね。」
「わかりました。」

で、会社に帰ってきた彼の第一声が



お疲れです。



こんなことで次のステップである

●~イムニダ (~です。)

は大丈夫なのかが心配でなりません。


っていうか、あれです。
ティファニーの母国って














アメリカでした。



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