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新幹線エヴァンゲリオンで思ったこと

この前、たまたま乗った新幹線が

エヴァンゲリオン仕様

の新幹線で、自由席である1号車の位置で待ってたら
パープルカラーの新幹線が入ってきて
「おっエヴァじゃん!」
って気持ちウキウキなったんですけど
1号車は乗れる設定じゃなくて2号車に慌てて並んだんですけど
座席や通路とかエヴァの世界っぽくしてまして
車内販売の女の子、綾波のコスプレしてるんかな?
という淡い期待は即撃沈されて岡山に着いたんですが
こーゆーのも一つのサービスになるんでしょうけど
駅の改札通りながら思ったんですけど

●ポリスが常時する新幹線

とかいうのもあってもいいのかなと。
日本て世界のメガネで覗いたとき
犯罪の少ない国じゃないですか、海外からの観光客増の要因の一つでもあると思うんですね。
そこへ、これでもかという右ストレート的効果で 警察が常時する みたいなの
新しいサービスとして提供してはいかがかなと。

新幹線に限らず、飛行機とかでも

●医者が常時する飛行機

とかも有りだと思うのです。
地上を離れ、ある意味孤立した空間になるわけで
よく、ドラマなんかで

「お客様の中に誰かお医者様はいらっしゃいませんか!」

ってCAの人が叫ぶシーンあるじゃないですか
そんなん気にせんで良くなりますから。

「お客様の中に誰か 建築関係 の人はいらっしゃいませんか!」

とか絶対無いですから。

格安航空の競争凄まじい今、「差」でなく「違い」を武器にしたらどうかなと。
何かあっても医者がいる という絶大な「安心感」は富裕層の財布のヒモを緩めるはずです。

とか書きながら私が一番推すのはやっぱり


綾波のコスプレ
ですけどね。



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2017-11-05