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M

高校時代のサッカー部の同窓会に出席したんですけど、
私は弓道部だったんで、
基本関係ないんですけど、
サッカー部員でないの私だけだったんですけど、
単に、サッカー部に友達多かっただけなんですけど、
顧問だった先生に、
「や~・・・山下か?」
のうる覚え生徒だったんですけど、
「先生!僕のポジション覚えてます?」
って質問したら
「レフト。」
というレスが0.6秒くらいで返ってきたんですけど、
2次会で近年で1番の褒め言葉もらったんですね。
Yっちゃんの奥さんが言ってくれた言葉なんですけど、
B’zのライブ映像で稲葉を見たとき
アングルの見方で・・・

山下君に似てない?

ブログ書きます。

いや~年明け早々嬉しいお言葉。
で、このYっちゃんが、
とりつかれているのです。
「走る」に心を奪われているのです。
あけましておめでとうございます。今年もブログともどもよろしくお願いします。
何故、人は走るのか?という疑問を記事にしたことありましたが、
Yっちゃんの話聞いてると、
〇〇キロを〇〇分で走る
という課題を自分に課したとします。
目標をクリアーする
新たな目標を設定する
目標をクリアーする
この、
己にかけたプレッシャーをクリアーすることが
快感だそうです。

Mですね。
思ったんですけど、アスリートはどこかにMの素質を備えている。
ゆえに苦しい練習にも耐えれるのではないでしょうか?
スポ根ドラマの監督と選手は
SとMの関係でもある。
ここでもう少しMを掘り下げるならば
プレッシャーはもちろん
逆境・ストレス・仕事上の失敗
全てを一つの窓口
「快感」
へと誘うことができてしまうのです。
そしてその後再びファイティングポーズをとれるメンタルを持ち合わせているのです。
叩かれない事より、叩かれても起き上がれる事の方が大事なのです。
結論からいうと


Mが世界を支配する


だと思います。




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2014-01-07