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私の存在勝ち

少女時代が来日しているという記事を読んで
なんかテンション上がるじゃん!
と思ったのですが
私の住む町と韓国 
私の住む町と東京を
グーグルアースで捉えてみると

離れた

みたいなことになり
複雑な心境の中

ブログ書きます。



半感応式信号ってありますよね
あの方と遭遇しまして
あえて、あの方 と呼ばせてもらうのですが
私の存在に

反応してくれなかったんですよ

これ、人間の手により作られた機械に
人間が 無視 された状態で
近未来の社会問題をリアルに体験したわけです。

1分ほどフリーズしてましたが
1分30秒くらいで、車を前後に動かしましたが
2分くらいで、センサーに 手を振ってみましたが

パーフェクトなシカト

でして
幸い後続車がいなかったので
切り返しの達人となり
その場をUターンしたのが3分くらいたった頃でしょうか。
人間の負けですよ
腹がたつというよりは

私の存在が希薄となっているのではなかろうか?

という恐れが先でしたね。

私の葬式には何人くらいきてくれるのだろうか

思わず、リストアップしましたよね。

で、以前会議に出席した時
何人が声かけてくれるのか?
何人が私を心配してくれるのか?
を知りたくて、風邪でもないのに

マスクした

実験の結果は

ゼロ

次に、突然メガネをかけて出席したんですね

ゼロ



次の会議に

眼帯して出席したんです。

どちらかというと私は
なりきるタイプじゃないですか
三国廉太郎が役作りで 歯抜いた
というエピソードをリスペクトしてるじゃないですか
当然、会社出る時から眼帯ですよね

結果

8割反応応眼帯

圧勝でしたね。
眼帯の理由聞かれた時に返したセリフ

左目だけ二重にプチ整形した

は、ほどよい 笑 をさそいましたからね。
で、帰りの車の中で眼帯はずしたんですけど。

めっちゃよく見える

両目が見えることの尊さを感じました。

●幸せは何気ない日常の生活に転がっている

あれって本当なんですよ。










今度は左の鼻の穴

ティッシュでつぶして出てみようと思ってます。



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2015-03-08